政治・経済

立憲・野田代表「ネット上で我々に対する評価、とても厳しい」「媚中派の最高顧問もいますし、態度の悪い幹事長もいる」仕事始めで挨拶

「ネット上では、我々に対する評価、とても厳しいですよね。まだ『増税派の野田佳彦』と言われていますし、『媚中派の最高顧問』もいますし、『態度の悪い幹事長』もいるし、あらゆる面でご迷惑をかけています。
政治・経済

榛葉幹事長が立憲・岡田議員のあの質疑をばっさりぶった斬り話題に

榛葉幹事長が立憲・岡田議員のあの質疑をばっさりぶった斬り話題に
国際

ベネズエラ情勢:欧州・中国・ロシアの反応まとめ 「台湾情勢」への影響は

欧州諸国の反応 英仏独はマドゥロ政権を非難も米に国際法の尊重を求め、一方的な軍事行動を強めるトランプ政権をけん制。ロシア・中国の反応 中国「主権国家と国家元首に対する武力の行使に衝撃をうけた」、ロシア「武力による侵略行為」と非難。
国際

中国で「クリスマス禁令」、獄中でイブ迎える牧師も 強まる信仰統制

クリスマスイブの24日、中国・北京市の街角でも巨大ツリーなどの装飾が施された。一方、各地の学校では、児童や生徒がクリスマスを祝うことを禁じる通達が出た模様だ。習近平指導部は「宗教の中国化」を掲げて信仰への統制を強めており、当局に拘束され、獄中で聖夜を過ごすキリスト教関係者もいる。
社会

なぜAIを使っていると「時代遅れ」のチームになっていくのか? 勘違い上司のAIの使い方の問題点

「うちのチームは生成AIを積極的に活用している。だから最先端だ!」そう胸を張る上司が増えている。確かに便利だ。時間短縮の効果もあるだろう。だが、それは「効率化」であって「革新」ではない。この違いを理解していない上司が、実は多いのである。
社会

まさかの展開に一同驚愕!! おみそちゃんねる【世界どん深闇ニュース】

モーニングショー 玉川徹 存立危機事態 安倍晋三 山上被告 高市早苗 米山隆一 103万円の壁 国民民主党
政治・経済

12月16日の参議院「外交防衛員会」での青木愛議員の質疑、ネット上で絶賛の声

「なんて温かで、穏やかな方でしょう。人として尊敬します」「こう言うマトモな立憲議員には離党して鞍替えしてほしい」「コレが!本当の国会ですね!」「青木議員の隊員を思いやる 優しい言葉に母性を感じる!! 今すぐ離党しましょう!!」
国際

台湾の周辺で海底ケーブルの切断相次ぎ罰則強化 中国は“切断装置”開発を公表

米国インド太平洋軍の季刊誌によると、台湾には14本の国際海底ケーブルがある。今年1月、台湾南部の海域で香港の企業が運行する船舶が、追跡システムを停止したうえで錨をケーブルに引っ掛け、台湾とアジア、アメリカを結ぶ重要な回線を切断する事件が発生した。
政治・経済

高市政権の積極財政は「トラスショック」の再来か?市場が警戒する理由

果たして、高市政権の積極財政は、そんな株、債券、通貨のトリプル安を招いた英国の「トラスショック」のような「悪手」なのか。三井住友DSアセットマネジメント チーフグローバルストラテジスト・白木久史 氏から分析リポートが届いたので概要をお伝えする。
社会

夜30分でも劇的に成果を出す勉強法|短時間で集中力を最大化する3つの習慣

もし、あなたが勉強を習慣化したいなら、スタートとして「夜の30分」を勉強にあてることをおすすめします。夜は比較的時間を確保しやすいですし、夜のなかでも “就寝前” を選べば記憶定着も期待できるからです。3つのコツをご紹介しましょう。
科学・技術

意識はビッグバン以前から存在した? 物理学と非二元論を統合する「普遍的意識場」の新理論

スウェーデン・ウプサラ大学の著名なナノテクノロジー教授、Maria Strømme氏によって発表されたこの研究は、従来の神経科学や物理学の常識を根本から覆す大胆な仮説を提唱しているのだ。それは、「意識は脳の産物ではなく、宇宙の根源的な構成要素であり、ビッグバン以前から存在する物理場である」というものだ。
文化・歴史

なぜ中国は台湾統一に執着するのか?歴史から読み解く「易姓革命」と「天命」の呪縛

現代的な損得勘定(合理性)だけではなく、中国の歴史原理にも目を向ける必要があるでしょう。その鍵となる概念が「易姓革命」と「天命思想」です。古代から受け継がれてきた統治思想が、現代の中国指導部の意思決定にも深い影響を及ぼしていると考えられます。
社会

再現ドキュメンタリー 「人さらいの黒幕 ― 統一教会糾弾に不都合な真実:拉致監禁・強制棄教の真相」 被害者数4300人

「入院患者15名を抱えていた自分が、まさか拉致監禁されるとは…」──医師・小出浩久氏(『人さらいからの脱出』より)。本作は、小出浩久氏の著書である「人さらいからの脱出」より、“ #衝撃の実話 ”を原案とした映像作品
社会

『国家要人テロ』か『旧統一教会の被害者が起こしたかわいそうな事件』か 「ごちゃごちゃになってはいけない」石原良純さん 安倍元総理銃撃事件

この事件をどう本質的に何を捉えるのか、『国家要人テロ』と捉えるのか、『旧統一教会の被害者が起こしたかわいそうな事件』と捉えるのか。そこがごちゃごちゃになっては決していけない。
国際

中国人は「反日」から「反習近平」へ?顕在化しつつある“内なる怒り”とは

最近、日中関係は大きく悪化し、中国人観光客の訪日キャンセルなどが相次ぎ、中国人の反日感情が高まっているように映る。しかし、事はそれほど単純ではない。近年、一部の市民の矛先は国内の指導者、特に習近平国家主席へと向かっていることが見受けられる。